神経伝達物質メモ

日々のニュースや出来事について、思ったことを書きます。

自動配信広告に潜む闇

大手ポータルサイトや、情報サイトも利用している自動配信広告。

PVにある程度比例して、そのサイト管理企業の収益になる、便利で、且つ、利用者にとっても有用な情報になりうる自動配信広告。

広告管理会社も、広告主も、提携先も、一般ユーザーにとっても利益になる技術。
しかし、その自動配信広告のなかの『闇』を目撃してしまった。



女子フィギュアの13歳少女レイプ事件についての記事を読んだときだった。
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浦和レッズVSガンバ大阪で暴動

17日に行われた埼玉スタジアムでの浦和レッズVSガンバ大阪戦。

両チームともJリーグの強豪。

テレビで観戦していたのですが、本当にワクワクしたし、興奮したし、気持ちも伝わってきたし、

両チームの試合は本当に素晴らしかったと思います。

そこで発生してしまった暴動。

ガンバ大阪の選手達が円陣を組み、歓喜の表現をしていたら、突然不穏な空気になってしまった。。。

以下、livedoorスポーツから引用。

 G大阪の挑発行為が火に油を注いだ。今季から勝利のたびに円陣を組み、喜び合う儀式「輪になれ、なにわ」を導入。だが、浦和の聖地で敢行するのは危険すぎた。「喜び方にも限度がある。場所を考えてやれと言いたい」。闘莉王が注文をつけ、相手バレーが「FU○K」と応戦して選手同士の小競り合いがぼっ発。G大阪サポーターが浦和をののしり始め、暴動を過熱させた。浦和東署などの調べでは、試合前にアウェー席から投げ入れられた水風船が浦和サポーターの子供に当たったことが騒動の発端。



ここまで。

もしもこの情報が正しければ、

個人的には、浦和レッズの闘莉王選手、浦和レッズサポーターの行動がいただけなかったと、思う。

また報道には、G大阪のサポーターが投げたものが、浦和の子供のサポーターに当たったというのも聞きましたが、それを含めての見解です。

また試合中の『誤審』も含めてです。

私は浦和レッズのファンでも、ガンバ大阪のファンでもない。

特定のチームのファンではない。

私の中での素晴らしいと思う選手がいれば観たいと思うし、素晴らしいと思う試合を見たらそのチームは素晴らしいとなり、言い換えると、全てのチームを応援しているし、全てのチーム、選手に活躍してほしいと思っています。

それを踏まえて。
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SHOP99 名ばかり管理職で訴訟を受ける

どうもおかしい。

仕事は何だろう?

法律とは何だろう?

労使関係は奴隷関係なんだろうか?
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余命1ヶ月の花嫁特別編を見ました

TBSで放送された「余命1ヶ月の花嫁 〜千恵さんが残したもの〜」を見ました。

前回も拝見しました。

どこにでもいる、普通の女性。

仕事も順調、恋も順調の彼女の身に降りかかった、乳癌という病気。

その乳癌の闘病生活において、彼女本人から発する『生きている素晴らしさ』の考え、また、彼女を取り巻く、御家族の想い、友人達の想い、彼氏の想い。

このドキュメンタリーを見られた方にとって、生とは何か、愛とは何か、友情とは何か、乳がんについてなど、多くの人に、見る人それぞれに、沢山のメッセージを伝えてくれた、私達にとってとても意義のある番組だと思います。

でも正直、がっかりしたことがありました。
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日本テレビの報道番組ACTIONを見ました

今日、日本テレビの開局55年報道特別企画ACTION『日本を動かすプロジェクト』第2弾!というのを見ました。

報道番組というと国民の関心が高いであろう、国民年金の問題や、暫定税率の問題などの政治的問題や、重大事件がよく取り上げられるが、今回の日本テレビの報道番組はあまり日常では取り上げられることが少ない話題だったので、とても考えさせてくれた番組になりました。

今回の番組で取り扱ったものは、

食品偽装、医師不足の真相、未解決事件、教育崩壊、リサイクルのウソ、闇サイト、地方の悲鳴、急増するエイズ。
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