神経伝達物質メモ

日々のニュースや出来事について、思ったことを書きます。

中田英寿の番組が低視聴率だった件について

世界各地で環境問題や貧困の現実、また感染症などと向き合う、元サッカー日本代表の中田英寿の姿を追うドキュメント、「中田英寿ドキュメント 僕が見た、この地球。〜旅、ときどきサッカー〜」。

世界のスター選手を集め、6万3143人もの観客が集まった「+1 フットボールマッチ」。

ともにテレビ放送では視聴率が低く、テレビ局は泣いてしまった、みたいなニュースを見ました。



中田英寿の力、メディアでの視聴率に対する力が弱くなったっていう見方が多いけど、それは当然。だってプロサッカーをやめてしまったのだから。

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浦和レッズVSガンバ大阪で暴動

17日に行われた埼玉スタジアムでの浦和レッズVSガンバ大阪戦。

両チームともJリーグの強豪。

テレビで観戦していたのですが、本当にワクワクしたし、興奮したし、気持ちも伝わってきたし、

両チームの試合は本当に素晴らしかったと思います。

そこで発生してしまった暴動。

ガンバ大阪の選手達が円陣を組み、歓喜の表現をしていたら、突然不穏な空気になってしまった。。。

以下、livedoorスポーツから引用。

 G大阪の挑発行為が火に油を注いだ。今季から勝利のたびに円陣を組み、喜び合う儀式「輪になれ、なにわ」を導入。だが、浦和の聖地で敢行するのは危険すぎた。「喜び方にも限度がある。場所を考えてやれと言いたい」。闘莉王が注文をつけ、相手バレーが「FU○K」と応戦して選手同士の小競り合いがぼっ発。G大阪サポーターが浦和をののしり始め、暴動を過熱させた。浦和東署などの調べでは、試合前にアウェー席から投げ入れられた水風船が浦和サポーターの子供に当たったことが騒動の発端。



ここまで。

もしもこの情報が正しければ、

個人的には、浦和レッズの闘莉王選手、浦和レッズサポーターの行動がいただけなかったと、思う。

また報道には、G大阪のサポーターが投げたものが、浦和の子供のサポーターに当たったというのも聞きましたが、それを含めての見解です。

また試合中の『誤審』も含めてです。

私は浦和レッズのファンでも、ガンバ大阪のファンでもない。

特定のチームのファンではない。

私の中での素晴らしいと思う選手がいれば観たいと思うし、素晴らしいと思う試合を見たらそのチームは素晴らしいとなり、言い換えると、全てのチームを応援しているし、全てのチーム、選手に活躍してほしいと思っています。

それを踏まえて。
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ルマン松井大輔がサンテティエンヌへ完全移籍

サッカーのルマン松井大輔選手が、来季はサンテティエンヌへ完全移籍することになったみたいだ。

世界屈指のリーグ、セリエAからのオファーも断る。

屈指のリーグ、ドイツのシュツットガルトからのオファーも断る。

Jリーグの複数のクラブからのオファーも断る。

堪能なフランス語が通じ、リスクの少ないフランス残留に絞った。

闇雲に高いところばかり目指す選択が『最良』だとはかぎらない。
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